ラクマお知らせブログ

フリマアプリラクマの公式お知らせブログです。

2021年11月8日施行の利用規約について

利用規約改定

・改定箇所

1. 規約>2条1項及び3項
2. 規約>3条1項、2項、2項5号、5項及び8項
3. 規約>5条1項6号、19号、20号、5条3項及び4項
4. 規約>7条2項
5. 規約>8条2項
6. 規約>12条1項、1項4号、5項及び8項
7. 規約>13条1項
8. 規約>14条1項及び3項
9. 規約>19条2項及び3項
10. 規約>22条1項、3項及び4項
11. 規約>23条
12. 規約>27条1項

・改定内容

太字部分は現状の規約内容との差分になります。

条項 改定後 改定前
2条1項
[本サービスの利用条件]
本サービスを利用するためには、本規約に同意頂いた上で、本規約に定めるところに従いラクマ会員登録を行う必要があります。本規約に同意頂けない場合は、当社が提供する本サービスをご利用頂くことはできません。(なお書き以降削除) 本サービスを利用するためには、本規約に同意頂いた上で、本規約に定めるところに従いラクマ会員登録を行う必要があります。本規約に同意頂けない場合は、当社が提供する本サービスをご利用頂くことはできません。なお、本サービスを利用された場合には、本規約に同意頂いたものとみなします。
2条3項
[本サービスの利用条件]
ラクマ会員は、商品代金等の受領に関するラクマのルール(https://faq.fril.jp/c1q14/又は利用者保護若しくは不正利用防止の観点から、当社が指定する場合には、当社の定める方法により、本人確認書類その他必要書類を当社に提示する必要があります。 ラクマ会員は、商品代金受領に関して、又は利用者保護もしくは不正利用防止の観点から、当社が指定する場合には、当社の定める方法により、本人確認書類その他必要書類を当社に提示する必要があります。
3条1項
[ラクマ会員登録]
ラクマ会員登録を行う者は、その本人が、当社所定の手続に従い、本人の情報を用いてラクマ会員登録申請を行うものとします。 ラクマ会員登録を行う者は、その本人が、当社所定の手続に従い、ラクマ会員登録申請を行うものとします。
3条2項
[ラクマ会員登録]
当社は、ラクマ会員登録を行う者又はその者による登録申請が以下各号のいずれかに該当する場合、当該登録申請を承認しないことがあります。 当社は、以下各号のいずれかに該当する場合、当該登録申請を承認しないことがあります。
3条2項5号
[ラクマ会員登録]
ラクマ会員登録を行う者が日本国内に居住していない場合 日本国内に居住していない者
3条5項
[ラクマ会員登録]
ラクマ会員は、ラクマ会員がラクマ会員登録や登録内容の変更をしたこと又は適切に変更をしなかったことにより生じた損害に関し、責任を負うものとします。 ラクマ会員は、ラクマ会員がラクマ会員登録や登録内容の変更をしたことにより生じた損害に関し、責任を負うものとします
3条8項
[ラクマ会員登録]
ラクマ会員は、会員登録を行った本人のみがアカウントを利用するものとし、本人以外にアカウントを利用させた場合又は本人の過失によって他者にアカウントを利用された場合、当該利用により発生する法的効果は原則として本人に帰属するものとします。 新設
5条1項6号
[ラクマ会員資格の取消等]
ラクマ会員が、登録した情報若しくは掲載したコンテンツについての確認、証明のための資料を提出しない場合又は有効性を確認できる資料を提出しない場合 ラクマ会員が、登録した情報の確認、証明のための資料を提出しない場合
5条1項19号
[ラクマ会員資格の取消等]
当社若しくは楽天グループ(楽天個人情報保護方針の第1条にて「私たち」として定義されるものとします)が提供する本サービス以外のサービスにおいて規約に違反する行為をした場合、又はラクマ上の取引に関連する外部サイト(当社所定の決済サービスを含みます)において法令違反その他重大な問題がある行為をした場合 新設
5条1項20項
[ラクマ会員資格の取消等]
当社が指定する鑑定事業者により、出品した商品が真正品であると判断されなかった場合 新設
5条3項
[ラクマ会員資格の取消等]
当社は、前二項の措置に際し、当該ラクマ会員の違反内容に照らし合理的な必要がある場合(損害賠償請求、当該措置の実効性確保などであるが、これらに限りません)、その時点で当該ラクマ会員に支払われることとなっていた金銭及び第14条第1項に規定するラクマ会員に対して付与されるポイント(以下「ポイント」といいます)等について、無効又は利用停止(第11条第5項に定める対価の受領の留保を含みます)とすることができるものとします。利用停止は、当該ラクマ会員において当該措置に照らした適切な対応がされない限り、継続するものとします。 当社は、前項の措置に際し、当該ラクマ会員の違反内容に照らし合理的な必要がある場合(損害賠償請求、当該措置の実効性確保などであるが、これらに限りません)、その時点で当該ラクマ会員に支払われることとなっていた金銭あるいは第14条第1項に規定するラクマ会員に対して付与されるポイント(以下「ポイント」といいます)等について、無効又は利用停止とすることができるものとします。利用停止は、当該ラクマ会員において当該措置に照らした適切な対応がされない限り、継続するものとします。
5条4項
[ラクマ会員資格の取消等]
ラクマ会員が死亡した場合、法定相続人はラクマ会員が取得していたラクマポイント及び第11条第1項に定める対価の譲渡を受けることができます。その際、要求者は、ラクマ会員本人の死亡証明書と裁判所命令等、故人であるラクマ会員の口座に残っているラクマポイント・対価の相続権を有することを確かに証明する書類を死亡後10ヵ月以内に提示する必要があります。相続の申し出が期間内になされない場合は、当該ラクマ会員のラクマポイント・対価はすべて取り消されます。ただし、かかる期限内に対応できなかったことにつきやむを得ない理由があったこと、かつ、当該ラクマ会員のラクマポイント・対価の取得について法定相続人の全員が同意していることについて、これらを確かに証明する資料を法定相続人が提示したときは、当社は、当該ラクマ会員のラクマポイント・対価と同数のラクマポイント・同額の金銭債権を当該法定相続人に付与するものとします。 ラクマ会員が死亡した場合、法定相続人はラクマ会員が取得していたポイント・商品代金債権の譲渡を受けることができます。その際、要求者は、ラクマ会員本人の死亡証明書と裁判所命令等、故人であるラクマ会員の口座に残っているポイント・商品代金債権の相続権を有することを確かに証明する書類を死亡後10ヵ月以内に提示する必要があります。相続の申し出が期間内になされない場合は、当該ラクマ会員のポイント・商品代金債権はすべて取り消されます。ただし、かかる期限内に対応できなかったことにつきやむを得ない理由があったこと、かつ、当該ラクマ会員のポイント・商品代金債権の取得について法定相続人の全員が同意していることについて、これらを確かに証明する資料を法定相続人が提示したときは、当社は、当該ラクマ会員のポイント・商品代金債権と同数のポイント・同額の金銭債権を当該法定相続人に付与するものとします。
7条2項
[商品の出品]
出品者は、購入申請を設定する場合は出品者が購入申請に対して承諾するまで、購入申請を設定しない場合は購入者が購入手続を完了するまで、出品を取り消すことができます。なお、購入手続の完了とは、当社による出品者及び購入者に対しての決済・購入手続完了を示す通知の送信時点を指します。 出品者は、購入申請を設定する場合は出品者が購入申請に対して承諾するまで、購入申請を設定しない場合は購入者が購入手続を完了するまで、出品を取り消すことができます。
8条2項
[商品の購入申請]
購入者は購入申請を行った後は、当該購入申請を取り消すことはできません。 購入者は購入申請を行った後は、購入申請を取り消すことはできません。
12条1項
[取引中止等]
当社は、以下の場合、本サービスでのラクマ会員間の取引の取り扱いを中止することができます(以下「取引中止」といい取引中止に付随して必要かつ合理的な措置を含みます)。 当社は、以下の場合、本サービスでのラクマ会員間の取引の取り扱いを中止することができます(以下「取引中止」といいます)。
12条1項4号
[取引中止等]
第5条第1項各号のいずれかに該当する場合であって、他のラクマ会員の保護又は取引の健全性確保の観点から必要となる場合 新設
12条5項
[取引中止等]
取引中止後のラクマ会員間の取引に関する問題は、会員自身の費用と責任で解決するものとし、ラクマ会員は、取引中止によって他のラクマ会員に生じた損害や不利益について、責任を負います。ただし、当社は、本サービスのために必要と当社が判断した場合、問題に介入することができます。 取引中止後のラクマ会員間の取引に関する問題は、ご自身の費用と責任で解決しなければならず、当社に問題の解決を求めることはできません。ラクマ会員は、取引中止によってラクマ会員に生じた損害や不利益について、責任を負います。ただし、当社は、本サービスのために必要と当社が判断した場合、問題に介入することができます。
12条8項
[取引中止等]
取引中止等に際して、当社から購入者に対して商品代金その他手数料相当の金銭を返金・補償する場合、その受領期限は、当社が購入者に対して受領の通知・連絡をした日の翌日から起算して180日とします。 新設
13条1項
[利用料]
(~前略)商品ごとの利用料は、出品者が商品代金を設定する際に表示されます。この利用料は、商品代金から差し引いて徴収されるものとし、当社は第11条第1項に定める対価から本サービスの利用料を事前に控除するものとします。 (~前略)商品ごとの利用料は、出品者が商品代金を設定する際に表示されます。この利用料は、商品代金から差し引いて徴収されるものとし、出品者は、当社が商品代金から本サービスの利用料を控除することにつき、異議なく同意するものとします。
14条1項
[ポイントの取扱い]
当社は、商品購入時やキャンペーン参加に際し、当社が定める基準にしたがい、ラクマ会員に対してポイントを進呈することがあります。ここでのポイントとは、特段の説明がない限り楽天ポイント又はラクマポイントを指し、それらポイントは、本サービス上での商品購入の際に利用できます。楽天ポイントの進呈及び利用については当社が別途定める「楽天ポイント利用規約」に、ラクマポイントの詳細については利用ガイドに定めるとおりとします。 当社は、商品購入時やキャンペーン参加に際し、当社が定める基準にしたがい、ラクマ会員に対してポイントを付与することがあります。ポイントは、本サービス上での商品購入の際に利用できます。ポイントの詳細については利用ガイドに定めるとおりとします。
14条3項
[ポイントの取扱い]
ラクマポイントの有効期限は、ラクマポイントが進呈された日から最大で6ヶ月を過ぎた時点までとし、具体的な有効期限は個別の定めによるものとします。有効期限を過ぎた未使用のポイントは失効し、その後利用することはできません。(以下削除) ポイントの有効期限は、ポイントが加算された日から6ヶ月を過ぎた時点までとします。有効期限を過ぎた未使用のポイントは失効し、その後再度利用することはできません。また当社は、期間を定めたポイントを付与することがあり、その場合は、ラクマ会員が当社の定める期間を超えて当該対象取引を行わなかった場合、ポイントは自動的に消滅します。
19条2項
[コンテンツの変更又は削除]
当社は、コンテンツが本サービスにて掲載される内容として適切でないと判断した場合、事前の通知なく、当社の独自の判断で変更又は削除できるものとします。 当社は、コンテンツが本サービス内容として適切でないと判断した場合、事前の通知なく、当社の独自の判断で変更又は削除できるものとします。
19条3項
[コンテンツの変更又は削除]
第三者から権利侵害その他の申し立てがあり、当社が適当と判断した場合、ラクマ会員が掲載したコンテンツ(商品掲載を含みますが、これに限りません)を、制限(削除・一時非公開を含みます)できることとします。 第三者から権利侵害その他の申し立てがあり、当社が適当と判断した場合、ラクマ会員が掲載したコンテンツ(商品掲載を含みますが、これに限りません)を、一時非公開とできることとします。
22条1項
[通知方法]
当社は、ラクマ会員に通知及び連絡の必要があると当社が判断した場合、ラクマ会員が登録した情報に基づき、メッセージング機能、電子メール、電話又は郵便を用いて通知及び連絡を行います。 当社は、ラクマ会員に通知及び連絡の必要があると当社が判断した場合、ラクマ会員が登録したスマートフォン用アプリ、ラクマ会員情報の電子メールアドレス又は住所に対し、メッセージング機能、電子メール又は郵便を用いて通知及び連絡を行います。ただし、親権者の同意を確認するための連絡の場合は、電話により連絡をする場合があります。
22条3項
[通知方法]
本サービスのすべての利用者は、当社に通知、連絡又は問合せをする必要が生じた場合、当社が提供する本サービス内のお問い合わせフォームに対するお問い合わせ、電子メール又は郵便をもって行うこととします。 ラクマ会員等が当社に通知、連絡又は問合せをする必要が生じた場合、当社が提供する本サービス内のお問い合わせフォームに対し、お問い合わせフォームの送信、電子メール又は郵便をもって行うこととし、電話や来訪は受け付けておりません。
22条4項
[通知方法]
本サービスの利用者から問合せがあった場合、当社は、当社が定める方法により、当該利用者の本人確認を行うことができるものとします。 前項に基づきラクマ会員等から問合せがあった場合、当社は、当社が定める方法により、ラクマ会員等の本人確認を行うことができるものとします。また、問合せに対する回答方法(電子メール、書面による郵送、電話等)については、その都度当社が最適と考える回答方法を利用して回答することができるものとし、その回答方法はラクマ会員等が決めることはできないものとします。
23条
[反社会的勢力の排除]
当社は、反社会的勢力等、反社会的勢力等と密接な関わり(資金その他の便益提供行為を含みます)を有する者及びこれらに準じる者による本サービスの利用を禁止します。当社は、ラクマ会員がこれらの者に該当する又は該当するおそれがあると判断した場合、(後略~) 当社は、反社会的勢力等、反社会的勢力等と密接な関わり(資金その他の便益提供行為を含みます)を有する者及びこれらに準じる者による本サービスの利用を禁止します。当社は、ラクマ会員がこれらの者に該当すると判断した場合、(後略~)
27条1項
[分離可能性]
本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。(以下削除) 本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。また、無効又は執行不能と判断された部分は、有効とするために必要最小限の範囲で修正され、当社が意図した法律効果及び経済的効果が最大限確保されるよう解釈されるものとします。
・改定目的

1. 規約>3条5項

ラクマ会員の会員登録行為及びその後の管理に関する責任をより一層明確にし、トラブル発生を防ぐため。

2. 規約>3条8項

アカウント利用に関する責任を明確にし、トラブル発生を防ぐため。

3. 規約>5条1項6号

資料提出にかかる定めをより一層明確にし、トラブル発生を防ぐため。

4. 規約>5条1項19号

会員資格の取消等にかかる条件を追加し、サービスの健全性を保つため。

5. 規約>5条1項20号

会員資格の取消等にかかる条件を追加し、サービスの健全性を保つため。

6. 規約>12条1項4号

取引中止の条件を明確化する(合理的な範囲で一部条件追加)ため。

7. 規約>12条8項

購入者に対し返金・補償のために支払われる金銭の受領期限を明確にし、受領漏れがないようにするため。

8. 規約>5条3項、7条2項、12条1項、14条1項、19条3項及び23条

定義を明確にするため。

9. 規約>5条4項及び14条3項

他修正に伴い定義を明確化するため。

10. 規約>22条1項

運用と齟齬のない表現とするため。

11. 規約>2条1項、2条3項、3条1項、3条2項、3条2項5号、8条2項、12条5項、13条1項、19条2項、22条3項、22条4項及び27条1項

表現の修正(他箇所での記載との重複表現の削除を含む)のため。


ラクマのルール改定

太字部分は現状の規約内容との差分になります。

改定箇所 改定内容 改定目的
ラクマのルール>禁止行為リスト>【商品の購入】 ・有効な免許を保有しない者による車両の購入行為 無免許での車の購入を明確に禁止し、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止行為リスト>【商品の出品】 ・商品の全貌が分からない画像の掲載行為(商品の一部を意図的に隠す等) 商品出品にかかる禁止行為を明確化し、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止行為リスト>【商品の出品】>興行チケットを定価以上で出品する行為(ダフ屋行為)>「興行チケット出品に関するルール」 営利目的、転売目的と判断されるチケット・出品者の手元にないチケット・実体のないチケットなどは、トラブルの原因となるため出品を禁止しています。

チケットを定価より高い価格で出品する場合は、実際に発券にかかった手数料と、送料の内訳を明記してください。 なお、実際にかかった手数料・送料等を超えた金額の上乗せが確認された場合、営利目的での転売と判断する可能性もございます。

具体的な違反商品は、禁止商品リスト>金券・チケットなどをご覧ください。(以下削除/禁止商品リストに一本化)
禁止商品に一本化することでより分かりやすいルールとなるよう整理するため
ラクマのルール>禁止行為リスト>【商品の取引】>マネー・ロンダリング(資金洗浄)や現金化を目的とした取引をする行為 具体的に以下のような行為を禁止しております
・マネー・ロンダリング(資金洗浄)を目的とした行為又はそのおそれがある行為
・クレジットカードのショッピング枠を現金化する行為
・クーポンやキャンペーンの利益を不正に取得・利用する行為
・犯罪収益の移転のための利用
・その他、当社がマネー・ロンダリング(資金洗浄)や現金化にあたると判断したもの
マネーロンダリング等に関して想定される取引をより一層明確化し、サービスの健全性を保つため
ラクマのルール>禁止行為リスト>【その他】 ・当社が認めたラクマ会員以外が、事業者利用と誤認される可能性のある表示・振る舞いをする行為 ラクマ公式事業者によるサービス利用があることを前提に、その他ユーザの禁止行為を明確化し、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止行為リスト>【その他】 ・自分で撮影した画像又は画像の権利者から許諾を得た画像以外の掲載行為 商品出品にかかる禁止行為を明確化し、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止行為リスト>【その他】 ・倫理的視点で認められないと当社が判断する行為 商品出品にかかる禁止行為を明確化し、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止商品リスト>【法令に違反している商品】 ・道路運送車両法違反に繋がる可能性があるもの

(不正な改造を施された自動車体及び自動二輪車、ナンバープレートカバー、ナンバープレートフレーム、ナンバープレートレプリカを含む正規のナンバープレートと見間違うようなもの、シートベルトキャンセラー、中古エアバック等)
道路運送車両法に基づき出品を禁止すべき商品を明確化し、取引トラブル及び法令違反の発生を防ぐため
ラクマのルール>禁止商品リスト>【特定の食料品および飲料品など】 (削除) 不要箇所の削除
ラクマのルール>禁止商品リスト>【医薬品・医療機器・農薬肥料など】 ・邦文表示のないサプリメント、化粧品など(個人輸入品、お土産を含む)
・製造番号等の法定表示事項の記載がないサプリメント、化粧品など
・医薬品成分が含まれており未承認医薬品に該当するもの
表現の修正
ラクマのルール>禁止商品リスト>【金券・チケットなど】 ・印紙
・未使用の切手
印紙は未使用・使用済みに関わらず禁止とし、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止商品リスト>【金券・チケットなど】 <チケット類>
・営利目的、転売目的と判断されるチケット類※いわゆる、ダフ屋行為
参考:「特定興行入場券の不正転売の禁止等による興行入場券の適正な流通の確保に関する法律」
・詳細情報(公演タイトル、開催日時、開催場所、座席番号、価格)が確認できないチケット類
・チケット全体(表裏)の画像が確認できないチケット
・個人名の記載があるチケット
・使用が購入者本人に限られているチケット
・電子チケット(実体のない商品)
・予約番号のみなどを含む決済が完了していないチケット類、またそれと等しいと判断されるチケット取得権利
・出品時点で手元にないチケット類
・発行元で不正転売対策が実施されており、かつラクマが指定するチケット(リンク:https://faq.fril.jp/11338/


・その他上記禁止商材と交換可能なもの
チケット出品に関するルールもご確認ください
元々の禁止行為の記載と一本化することで、より分かりやすいルールとなるよう整理するため
また時勢に合わせた表現修正・重複箇所の統合を行うため
ラクマのルール>禁止商品リスト>【金券・チケットなど】 <金券類>
・宝くじ、富くじ、公営競技投票券(勝馬投票券を含む)、スポーツ振興くじ又はそれらに類するもの
(以下略)
禁止商品を明確化し、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止商品リスト>【その他の禁止されている商品】 ・自然災害や事故等の緊急事態に際し必要とされる物品のうち市場の供給が不安定となるおそれがあるもの 既存の禁止行為に準じた禁止商品を追加し、禁止商品を明確化することで、取引トラブルを防ぐため
ラクマのルール>禁止商品リスト>【その他の禁止されている商品】 ・商品自体がレンタルでしか出回らず、売買の対象になるべきものでないと貸出元から合理的な指摘があった商品(善意の第三者による取得・出品であるかどうかに関わりません) 横領や盗難品の出品を防ぐため